FAQ

よくある質問

Q:急に歯が痛くなったんですが、診てもらえますか?

A.予約制のため予約の患者様が優先になりますが、可能な限り対応させて頂いています。お電話でご連絡下さい。

 

Q:妊娠中でも治療は受けられますか?

A.安定期であればほとんどの治療が可能です。痛みがある場合は安定期でなくても痛みを取る治療をするケースもございます。

 

Q:妊娠中や授乳中の治療で歯のエックス線写真を撮っても大丈夫ですか?

A.ICRP(国際放射線防護委員会)は医療機関に対して、「妊娠から出産までに10ミリシーベルトを超えないよう」との勧告を出しております。これは小さいサイズのレントゲン1000枚以上分に当たります。
基本的に問題ないと考えておりますが、必要最低限で済むようにしております。

 

Q:クレジットカードは使用できますか?

A.VISA AMEX MASTERCARD が使用できます。(自費治療のみ)

 

Q:インプラント手術は怖くないですか、またどれくらい時間がかかりますか?

A.当院では、安全を第一に考えておりますので安全性は心配いりません。実際の痛みも下の親知らずの抜歯などと比べてほとんどありません。実際の処置時間は30分から1時間程度となります。

 

Q:歯槽膿漏ですが、インプラントは出来ますか?

A.歯槽膿漏(歯周病)の治療が終わり、良い状態になっていない患者さんにインプラントをすることはできないため、まずは歯槽膿漏そのものを改善していき、その後にインプラントを行います。

 

Q:インプラント手術の年齢制限はありますか?

A.年齢制限はございませんが、お身体の病気次第ではインプラントをするにはリスクが高い方がいらっしゃいます。

 

Q:審美歯科治療した歯はどれくらいもちますか?

A.当院で受けることのできる3Ⅾプリンターによる治療は海外でのデータ上、銀歯よりもかなり寿命が長いことがわかっておりますが、あくまでも平均ですので何年持ちますというお話は難しく、銀歯より平均して長く持ちますというのが正しい答えとなります。

 

Q:審美治療を受けたいのですが、費用が心配です。

A.3Dプリンターの治療は技工士さんの人件費がかからないため、他院のセラミック治療よりコストは安いと考えております。詳しくは料金表を参考にしてください。

 

Q:ホワイトニングと歯のクリーニングの違いは?

A.クリーニングは歯についた汚れを取り、本来その方の持つ歯の色を出すもので、黄色い歯が白くなるわけではありませんが、ホワイトニングは歯の色事態を白くするものです。

 

Q:ホワイトニングでの、歯のダメージが心配です。

A.知覚過敏症状(歯が染みる)が出てしまう時もありますが、すぐによくなりますし、当院では安全に行える範囲の薬の濃度でのホワイトニング材を使用しています。

 

Q:妊娠、授乳中でもホワイトニング治療を受けられますか?

A.授乳中は問題ありませんが、妊娠中の胎児への影響はよくわかっておらず、妊娠中は避けた方が無難です。

 

Q:歯周病は若い人でもなりますか?

A.若いけれども歯周病が進んでいる方は特に浜松では多いと感じております。

 

Q:歯磨きのとき、痛みはないのですが歯茎から出血します。治療したほうが良いでしょうか?

A.歯茎から出血するのは歯茎に炎症が起こっているからです。炎症が起こっていると骨が溶けるのが歯周病ですから治療が必要です。

 

Q:たばこと歯周病の因果関係はありますか?

A.たばこを吸っている方は歯周病にかかりやすく、治療しても治りくいというデータがたくさん存在しています。

 

Q:毎日の歯磨きだけでは、虫歯や歯周病は予防できないのですか?

A.予防できるケースもありますが、1度歯周病が進んでしまうと歯周ポケットという歯と歯茎の間の溝が深くなるため、溝の奥に汚れがたまってしまい、上の方の歯磨きをいくら頑張っても炎症が収まらないというケースをよく目にします。

 

Q:フッ素塗布とは何ですか?

A.子供の歯に定期的に高濃度のフッ素という歯を強くするお薬を塗ります。これにより、最低でも25パーセントの虫歯が防げるというデータが存在します。

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